夏フェスに参加したことありますか?今年こそは参加したいと思っているそこのあなた。

フェス未経験の人って結構多いはず。ここで一緒に夏フェスを知り尽くして、ドヤ顔で楽しく夏フェスに参加しよう!

音楽だけじゃない!フェス飯にも注目

屋内や野外で1日かけて音楽と食を楽しむ事が出来る夏フェス。

様々なアーティストの音楽が続々聴けるなんて音楽好きにはたまりませんが、普段音楽に興味のない人だって充分に楽しめる!

その理由がフェス飯。手軽に食べられるものからがっつり丼ものまで。

腹が減ってはフェスが楽しめぬ!楽しいフェス飯にするためにも小銭は多過ぎるかな?ってくらい持参しよう!ウエットティッシュなんか持っていたら女子力高いって恋フェスが始まっちゃうかも?!

事前にマイタイムテーブルを作ろう!

夏フェスといえば、特設ステージが複数設置されており、あちらこちらでアーティストがライブを繰り広げている。ここで事前にタイムテーブルを練らずに本番を迎えると楽しみが半減してしまう。

質より量の人はとにかく色んなアーティストのステージに行こう。知らないアーティストも、曲や雰囲気で突然好きになることも多くある、まさに音楽の出会いの場なのだ。

お目当てのアーティストが居る人はどのステージで何時から行われるのかをまず確認して欲しい。

そして前列で楽しみたい人は一つ前のアーティストのライブが終わる前には待機していないと前列は難しいだろう。

終わった瞬間にケガだけはしないように、ダッシュ。こればかりは戦争である。

どの様に楽しみたいか、事前に同行者と打合せしておくと当日スムーズに楽しめる。

あると便利なフェスグッツ紹介

とにかく身軽な格好で臨むことをオススメします。場所やフェス内容で多少変わってきますが、平均して持っておいて欲しいものはこちら!

ウエストポーチに入れて置いて欲しい物

  • フェスチケット
  • 携帯電話
  • 現金(いつもの財布ではなく小銭入れに入れていくのが◎)
  • 保険証(熱中症になって搬送される人もいるためその時に便利)

とにかく気を付けて欲しいのが熱中症。水分補給はこまめに行なうべし!

あると便利な小物たち

  • 替えのTシャツ
  • タオル(汗ふきタオルとしても、ライブ中振り回すとしても使用)
  • 防寒具(汗をかいたあとの夜は結構ひえひえ)
  • 雨具(野外ならでは。傘よりはカッパの方がコンパクトで周囲にも迷惑にならず◎)
  • 充電器
  • 日焼け止め
  • 虫除けスプレー
  • 薬類(目薬、痛み止め、絆創膏など)
  • 制汗剤
  • ウエットティッシュ
  • 帽子とスニーカーは鉄板!必要と思ったものをコンパクトに詰めよう!

会場の誰よりも楽しむぞ、という熱い気持ちも持参して、2017年の夏フェスがとびきりアツイ楽しい日になりますように!


先斗ぺろ

フェスにノープランで行った時に行きたかったアーティスト回りきれなくて楽しめなかったから、事前に場所の確認とアーティストの出演時間を確認しておくのが大事なんだね。

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